機能性食品の開発を促進し食品関連産業の集積を目指します。

フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト

  • HOME
  • 恵まれた地域資源
  • 戦略計画
  • 取組み
  • 成果品
  • フーズ・サイエンスセンター
  • 活動報告
  • 企業紹介
現在の位置
HOME > フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト戦略計画

フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト戦略計画

静岡県では、恵まれた「地域資源」を背景として、食品関連企業が集積する県中部地域を中心に、産学官連携による機能性食品の開発を促進し、食品関連産業の振興と集積を目指す「フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト」を推進しています。

平成22年3月「フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト戦略計画(平成22~26年度)」を策定しました。
「基本目標」を達成するため、2つの「施策の展開方向」と4つの戦略を掲げています。

達成目標

平成26年度における達成目標を定めています。

産学官連携による食品関連の研究件数 200件
製品化件数※ 50件
プロジェクト参画企業数 300社
販売促進支援件数 50件
「食料品」と「飲料・たばこ・飼料」の
合計製造品出荷額等の全国順位
1位

※製品化件数とは、市販された製品件数のこと

プロジェクトのあゆみ

 

平成14年9月 文部科学省 都市エリア産学官連携促進事業(一般型)
平成17年4月 文部科学省 都市エリア産学官連携促進事業(発展型)
平成21年1月 (独)科学技術振興機構 地域結集型研究開発プログラム
『静岡発 世界を結ぶ新世代茶飲料と素材の開発』
平成21年4月 フーズ・サイエンスセンター開設
平成22年3月 フーズ・サイエンスヒルズプロジェクト戦略計画(平成22〜26年度)策定

静岡新産業集積クラスター

静岡県では、県内の地域資源や産業基盤の特性を活かして、東部地域を中心とした「ファルマバレー」、中部地域を中心とした「フーズ・サイエンスヒルズ」、西部地域を中心とした「フォトンバレー」という3つの産業集積プロジェクトを進めています。これらを総称して「静岡新産業集積クラスター」と呼び、次世代産業の集積と創出を図っています。
ページの先頭へ

copyright © shizuoka food science hills. All rights reserved.

SHIZUOKA FOOD SCIENCE HILLS

〒420-0853 静岡市葵区追手町44-1
公益財団法人 静岡県産業振興財団

フーズ・サイエンスセンター
TEL (054)254-4513